作詞:秋元康
作曲:立川俊之


※黒が歌詞、赤がコール
(○○)は、モニターに映ったメンバーの名前をコールします。

センター:小坂菜緒
ペンライト:緑、推しの色


※歌詞部分引用、コール部分自作






今 僕が何よりも守りたい


愛は君がくれたものさ

君に言いたいことがある 聞いてくれるかい


どうしてもどうしても 君にだけは 話しておきたいんだ

何を突然言い出すの? きょとんとしながら


ただじっとただじっと僕を見つめて 言葉を待っている

風が木々を揺らして 日差しがじれったそうに


黙っていちゃだめだよと急かす

君と出会えた意味を考えてみた


僕たちはなぜ巡り会ったのだろう


偶然が必然か分からぬまま


ある日そう恋に落ちたんだ

それがどういう意味を持っているのか


どんな未来に繋がっていくのか


今 僕が何よりも守りたい


愛は君がくれたものだ







僕の説明の仕方が もっと上手なら


君だって君だって納得して 頷いてくれただろう

急に思いもよらないこと 言いだしたようで


どうしたのどうしたの 何かあったのと 訳を聞きたがった

やがて夕日が沈み 人生はあっという間だと


空の針が教えてくれるよ

僕が話した意味を考えてみた


人間の感情はあやふやだけど


この瞬間抱いてる愛しさは


そうさ間違い無く本物だ

だからこの高鳴りを伝えたくて


ちゃんと自分の言葉に従った


そう僕のこの胸に溢れてる


愛は君がくれたものだ

君と出会えた意味を考えてみた


僕たちはなぜ巡り会ったのだろう


偶然か必然か分からぬまま


ある日そう恋に落ちたんだ

それがどういう意味を持ってるのか


どんな未来に繋がっていくのか


今 僕が何よりも守りたい


愛は君がくれたものだ












()の中の()について

中の()は、言わなくてもいいところです。
はいせーのは、この声が聞こえたら、次コールが来るんだな、という合図にしてください。
うりゃは声が枯れやすいのでおすすめしません。