どうも!欅坂情報スタジオのテンジンです!

昨日、BSプレミアムにて、短編ドラマ「かんざらしに恋して」が放送されました。

このドラマは欅坂46長濱ねるちゃんが、かんざらしのお店「銀流」のバイトの店員として出演しています。



久しぶりにテレビで動いているねるちゃんを見ましたが、やっぱりルックスはめちゃくちゃかわいい笑



ねるちゃんの役は、少し腹黒い役でしたが、可愛さが勝っちゃう場面もあったり、どんなことをしても可愛いねるちゃんという印象がありました。

でですね、この「かんざらしに恋して」というドラマのあらすじとしてはですね、
長崎の島原というところで、「かんざらし」というスイーツの名店がありました。

ですが20年前に閉店しており、今はありません。

ですがそれをよみがえらせるために東京から地域おこし協力隊として、桐畑瑞樹さんがやってきました。そしていろんなひとに振り回されながら~おいしいかんざらしを作るというドラマです。



途中で、昔のかんざらしを知っているお客さんが来て、「これは偽物のかんざらしじゃ!」と言って、物語が大きく進んでいきます。


このあたりから、記憶があいまいで、いろいろありながら昔のかんざらしの作り方を知っているおばあさんに作り方を教えてもらって、味を納得してもらい、ハッピーエンドというドラマになっています。



私がこのドラマを見た感想としましては、大きく二点あげていきたいと思います笑



まず一つは、かんざらしがおいしそうということです笑

かんざらしとは、白玉粉で作った小さな団子を島原の湧き水で冷やし、蜂蜜、砂糖等で作った特製の蜜をかけていただくスイーツです。口の中でとろけてしまいそうな上品な甘さと喉越しのよさがその人気の秘密。原料となる餅米を、大寒の日に水にさらすことから「かん(寒)ざらし」と呼ばれるようになったと言われています。

NHKから引用。


という、甘い蜜の中に白玉が入ったスイーツのことです。


ドラマでみていてずっとおいしそうだなあと思っていました。




二つ目は、ただただねるちゃんかわいいというところです。僕が欅を好きになったきっかけともなる長濱ねるちゃんはやっパリ可愛すぎました笑

役で長崎弁を喋っていましたが、方言はたまらんですね笑



私がこのドラマを見た感想は食べ物とアイドルというね、一体何を見たんだ。って突っ込みたくなりますけども、とても楽しんでみれたドラマだったかなあと思います。


ああ、かんざらし食べたい、、、



ああ、ねるちゃんに会いたい、、、、




私はブログのほかに、Twitter、YouTubeのほうでも活動をしております!

主に、欅坂についてつぶやいたり、グッズの商品紹介や欅坂についての雑談や握手会レポの動画を撮ったりしています。

たくさんの方々に見ていただけるよう精進してまいりますので、どうか皆さんご支援をお願い致します。


下記リンクから、フォロー、チャンネル登録していただけると幸いです。


Twitter:



YouTube: